{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/4

【東ティモール】 アラビカ

1,100円から3,300円

送料についてはこちら

  • 100g (豆)

    ¥1,100

  • 100g (粉)

    ¥1,100

  • 150g (豆)

    ¥1,650

  • 150g (粉)

    ¥1,650

  • 200g (豆)

    ¥2,200

  • 200g (粉)

    ¥2,200

  • 250g (豆)

    ¥2,750

  • 250g (粉)

    ¥2,750

  • 300g (豆)

    ¥3,300

  • 300g (粉)

    ¥3,300

滑らかな飲み口、完熟した果実のような甘酸っぱさ。快活さと緩い飲みやすさが両立しています。 突出した特徴が無いのが特徴だなんて言われる東ティモールコーヒーですか、コチラはこれまで取り扱った中でいちばんジューシーかもです。 焙煎度合 : シティ (以下、インポーターより) 東ティモール民主共和国(通称)東ティモールは、アジア(東南アジア)地域に位置する共和制国家です。1999年8月30日に国連の主導で独立についての住民投票を実施。その後インドネシアの占領から2002年5月20日 に独立を果たした 21 世紀最初の独立国です。 現在ではコーヒーは、石油・天然ガスに次ぐ重要な輸出産品となっています。東ティモール最高峰の聖なるラメラウ山(タタマイラウ山)の裾野に広がるエルメラ県(Ermera)、アイレウ県 (Aileu)は丘陵地帯で、県内農民の大半がコーヒーの栽培に携わっています。朝晩の気温差が大きく、コーヒー栽培 に適した地域で、ポルトガル植民地時代に持ち込まれたコーヒーの木が栽培されています。サポート商社は2002年5月の東ティモール独立を契機に、東ティモールの人々の自主、自立の手助けとなるべくコーヒー産業の支援に取り組み、コーヒーの加工技術や品質向上やコーヒーだけに依存しない暮らしづくりを応援してきました。 独立から22年経った今でも安定的な収入手段が限られている東ティモール。現在、現地で活動する Farm Pro 社と出会い、生産者の為のコ ーヒーづくりを進めています。同社は、年収約500ドルのコーヒー生産者の収入を上げて、生産者が抱える貧困や栄養不足の問題を改善したいと活動しています。そのために、コーヒー畑の土壌や収量改善などに取り組んでおり、生産者から安定して買い付け続ける長期的な関係を築きたいと考え、生産者の収入の多角化のために、野菜や果物などの栽培事業にも携わっています。 【生産地】東ティモール エルメラ県(Ermera)、アイレウ県(Aileu) 【生産者】小規模生産者11グループ(2023年Crop) 【産地標高】約1,300~1,600m 【土壌】テラローシャ土壌 【気候】 熱帯モンスーン性気候 【栽培品種】 Arabica種(Hybrid De Timor) 【精製処理】 Fully Washed 【乾燥方法】天日乾燥 【規格】 Sc17up 【降雨量】 2,500~3,000mm 【収穫時期】 5月後半〜8月 【収穫年度】 2023/2024 (2024年2 月入港) 【パッキング】30kg麻袋インナーグレインプロ 【カップ】 Apple, Pear, Tart, Bright, Sweet, Nectarlin, Brown Sugar

セール中のアイテム